セミナー情報 Seminar

セミナー情報

【人材育成】主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法 <追加開催>

-8月21日(火)16:00~18:00-

人事部門・研修企画担当者様向け

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

ブランド戦略セミナーTOP.jpg

人材育成で最も大切なのは「主体性」を育むこと

近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。

※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。

このような環境の中で、高い成果を出し続けるために最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境において、“与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らの意思と判断で行動できる資質”と言えます。その重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。

それは、社員・従業員たちが、そもそも“主体的に行動する”ための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。

主体的な行動を阻害している3つの“フタ“

一方で、強い内発的動機やモチベーションがあったとしても、それがなかなか行動に結びつかない…という方が多いのも現実です。
そこには、下記のような3つの“心理的なフタ“が存在します。

① 防衛欲求(立場やプライドを守りたい)
② 同調欲求(周囲と同じでいたい)
③ 承認欲求(他者から認められたい)

一見すると誰しもが持っているような上記のような欲求が、“フタ”となって主体的な行動を阻んでいるという心理的メカニズムがあるのです。また、若手社員が自分の中にある“フタ”に気づいていないことは勿論、上司・管理職側が「自分が部下に“フタ”をしてしまっている」ことに気づいていないケースも多く、その存在に気付くだけでも、意識や行動が前向きになっていくことも多いようです。

本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」と「“フタ”の外し方」という観点から、「主体性」の高いこれからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論についてお伝えします。

~本セミナーのポイント~

  • 「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
  • 研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
  • 大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験

~こんな方におススメ~

  • 社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をしている
  • 若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
  • マネジメント層のレベルアップを図りたい
  • 停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
  • 知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
    などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨いたします。

詳細はこちらから

【組織文化】人事が変える!組織文化変革セミナー<追加開催>

-8月7日(火) 16:00~18:00-

人事部門・経営企画部門様向け

~組織の文化・風土を”見える化”して、あるべき姿の実現に導く~

組織文化変革セミナー(文字入り).jpg

人事施策の成否を分けるのは「企業文化」

多くの企業で、外部環境の変化や自社の成長ステージによって、経営方針や事業戦略が立案~決定され、それと連動して「組織体制」「人事評価」「採用」「人材育成・研修」・・・といった人事領域の施策も進められています。最近で言えば、「働き方改革」というテーマのもとに行われる各種ルール・制度設計や環境整備などはその象徴的な例と言えるかもしれません。

そして、「戦略人事」という言葉が一般的になるなど、経営における人事の重要性がより一層高まり、その中で様々な施策を進めていく上で意外と見落としがちなのが、企業や組織の「文化」です。

「文化」とは、その組織特有の価値観・価値体系や行動規範であり、それは様々な人事施策の成否に大きく影響を及ぼします。前述の「働き方改革」や「戦略人事」などの盛り上がりによって、世の中には多くの“成功事例”が流通しますが、それをそのまま自社に取り入れてもうまく機能しない大きな理由の1つとして、「施策と文化のミスマッチ」が考えられます。

様々な人事施策を成功に導くには、「文化に合わせた施策を設計する」または「施策に合わせた文化を醸成する」という考え方が必要なのです。

人事が組織の文化を創る

といっても、組織の文化というものは創っていくことも、それを変えることも大変難しいものです
人事だけでは実現困難かもしれません。
ただ、人事主導で変革をマネジメントしていくことは可能です。

そのポイントは、下記の3点です。

  • 目に見えない組織文化や風土を「見える化」する
  • 組織文化の「現状」と「あるべき姿」のギャップを正確に認識する
  • 「あるべき姿」に導くメッセージや施策を設計~運用する

 

~本セミナーのポイント~

  • 「経営・事業」と「組織文化・風土」と「人事」の関係性を明確に理解できる
  • 曖昧で目に見えない自社の「文化・風土」を“見える化”する方法がわかる
  • 「文化・風土」のあるべき姿を実現していくための具体的アプローチや事例を知ることができる

 

~こんな方におススメ~

経営・事業戦略と人事領域を繋げる取り組みを進めていきたい、またはお悩みの方

  • 「働き方改革」など様々な施策を実行しているものの、空回りしてしまう・軌道に乗らないことが多い
  • 外部環境や事業戦略上、人事領域の変革が求められているがなかなか方向性が定まらない
  • 自社の組織文化・風土などに問題意識を抱えている、変えていきたい

などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨致します。

詳細はこちらから

【人材育成】主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法 <追加開催>

-7月17日(火) 16:00~18:00-

人事部門・研修企画担当者様向け

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

ブランド戦略セミナーTOP.jpg

人材育成で最も大切なのは「主体性」を育むこと

近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。

※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。

このような環境の中で、高い成果を出し続けるために最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境において、“与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らの意思と判断で行動できる資質”と言えます。その重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。

それは、社員・従業員たちが、そもそも“主体的に行動する”ための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。

主体的な行動を阻害している3つの“フタ“

一方で、強い内発的動機やモチベーションがあったとしても、それがなかなか行動に結びつかない…という方が多いのも現実です。
そこには、下記のような3つの“心理的なフタ“が存在します。

① 防衛欲求(立場やプライドを守りたい)
② 同調欲求(周囲と同じでいたい)
③ 承認欲求(他者から認められたい)

一見すると誰しもが持っているような上記のような欲求が、“フタ”となって主体的な行動を阻んでいるという心理的メカニズムがあるのです。また、若手社員が自分の中にある“フタ”に気づいていないことは勿論、上司・管理職側が「自分が部下に“フタ”をしてしまっている」ことに気づいていないケースも多く、その存在に気付くだけでも、意識や行動が前向きになっていくことも多いようです。

本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」と「“フタ”の外し方」という観点から、「主体性」の高いこれからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論についてお伝えします。

~本セミナーのポイント~

  • 「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
  • 研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
  • 大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験

~こんな方におススメ~

  • 社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をしている
  • 若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
  • マネジメント層のレベルアップを図りたい
  • 停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
  • 知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
    などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨いたします。

詳細はこちらから

【マーケティング】マーケティングが変わる!「価値観マーケティングセミナー」 <追加開催>

-6月21日(木)16:00~18:00-

ブランディンング・マーケティング部門担当者向け

消費者の“価値観”を捉えることでマーケティングが変わる
「価値観マーケティングセミナー」

価値観マーケティングセミナー

ブランディングやマーケティングに携わる方にとって、消費者ニーズの理解やインサイトは永遠のテーマです。
しかし、様々な商品・サービスや情報が氾濫し、”消費の成熟化”が急速に進んでいく中で、真に消費者を捉えたマーケティング活動の難しさに頭を悩ませている企業様も多いのではないでしょうか。

「自社のターゲットがいまいち明確に定まらない」
「ターゲットに関する理解が曖昧、社内の認識がバラバラ」
「消費者ではなく競合を意識した後追いのマーケティングになってしまう」

などの具体的なお悩みもよく聞かれます。

そこで今回弊社では、消費者の「価値観」に着目することで、深いターゲット理解に基づいたマーケティング活動を可能にする実践的な手法論をご紹介します。

本セミナーでは、

■従来のマーケティングと「価値観起点」のマーケティングの違い
■現代の消費を捉える「日本人の8つの価値観」
■消費者の「価値観」を自社の商品やプロモーション企画へ繋げる考え方

のような価値観マーケティングのポイントを、事例や体験ワークなども交えながら詳しくご説明させて頂きます。

~弊社過去セミナー参加者の声~

  • デモグラフィック以外の軸でターゲットを選定することは考えていたが、非常に体系化されていていて勉強になった。
  • 今までもペルソナなどの手法で対応していたつもりであったが、より具体的で良かった。
  • 市場が飽和した状態での新商品の考え方など、非常に参考になった。
  • ベネフィットから考える、というのはマーケティング業務を見直すきっかけになりそうです。
  • 講義だけでなくワークショップを取り入れたり、飽きさせないところが良かった。事例もわかりやすい。

詳細はこちらから

【人材育成】主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法 <追加開催>

-6月15日(金) 16:00~18:00-

人事部門・研修企画担当者様向け

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

ブランド戦略セミナーTOP.jpg

人材育成で最も大切なのは「主体性」を育むこと

近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。

※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。

このような環境の中で、高い成果を出し続けるために最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境において、“与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らの意思と判断で行動できる資質”と言えます。その重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。

それは、社員・従業員たちが、そもそも“主体的に行動する”ための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。

主体的な行動を阻害している3つの“フタ“

一方で、強い内発的動機やモチベーションがあったとしても、それがなかなか行動に結びつかない…という方が多いのも現実です。
そこには、下記のような3つの“心理的なフタ“が存在します。

① 防衛欲求(立場やプライドを守りたい)
② 同調欲求(周囲と同じでいたい)
③ 承認欲求(他者から認められたい)

一見すると誰しもが持っているような上記のような欲求が、“フタ”となって主体的な行動を阻んでいるという心理的メカニズムがあるのです。また、若手社員が自分の中にある“フタ”に気づいていないことは勿論、上司・管理職側が「自分が部下に“フタ”をしてしまっている」ことに気づいていないケースも多く、その存在に気付くだけでも、意識や行動が前向きになっていくことも多いようです。

本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」と「“フタ”の外し方」という観点から、「主体性」の高いこれからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論についてお伝えします。

~本セミナーのポイント~

  • 「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
  • 研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
  • 大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験

~こんな方におススメ~

  • 社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をしている
  • 若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
  • マネジメント層のレベルアップを図りたい
  • 停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
  • 知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
    などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨いたします。

詳細はこちらから

このページの先頭へ戻る