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【特別セミナー】『顧客満足度No.1』オルビスのリブランディング

- 2018年11月5日(月)15:00~17:45 -

経営企画、ブランド戦略、マーケティング、広告宣伝部門 向け

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『顧客満足度No.1』オルビスのリブランディング

~狙うべきターゲットは誰だったのか~


オルビスは通販用化粧品のブランドとして1984年に設立。
オイルカットという独自理論に基づく商品とカタログやECをはじめとするコミュニケーションを武器として、競合ひしめく女性スキンケア市場で30年間着実な成長を遂げてきた。

しかし2015年以降、「ブランドの成熟化」「顧客の固定化」が顕在化した。
現存顧客のLTVを高めることに注力した結果、気づくと本来狙いたい年齢層の潜在顧客からの評価やロイヤリティが低下。
結果として、売上や利益も横ばいが続いていた。

現在は主力商品「ORBIS=U」のリブランディングをはじめ、ブランドドリブンな経営へと踏み出すことで、今までの資産を活かしながら着実に社内外の認識を変えつつある。

今回のセミナーでは、この一連のリブランディングに関わった方をお招きし、オルビスブランドの策定・浸透・運用の全体像、進める中での葛藤やポイントなどをお話頂きます。

・「ブランド」の重要性は分かるが、進め方がわからない
・ブランドに関して、誰が、何をすべきなのかが曖昧で停滞気味
・ブランドとして狙いたいターゲットが曖昧で、認識が揃わない
・ターゲットと既存顧客層が乖離している
・マーケットでのポジションが変化~曖昧化し、戦略が立てにくい

オルビスに限らず、多くの企業やブランドで生じているこのような状況やお悩みに、実体験を踏まえたヒントをご提示します。
是非、この機会を、ご参加企業様のブランド戦略策定~運用に有益な情報獲得と、ご参加者の方々の交流の場としてご活用ください。

*「顧客満足度No.1」:2017年に公益財団法人日本生産性本部が実施した、国内の企業やブランドを対象とした顧客満足度調査結果によるものです

詳細はこちらから

【人材育成】主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

-10月25日(木) 16:00~18:00-

人事部門・研修企画担当者様向け

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

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人材育成で最も大切なのは「主体性」を育むこと

近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。

※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。

このような環境の中で、高い成果を出し続けるために最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境において、“与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らの意思と判断で行動できる資質”と言えます。その重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。

それは、社員・従業員たちが、そもそも“主体的に行動する”ための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。

主体的な行動を阻害している3つの“フタ“

一方で、強い内発的動機やモチベーションがあったとしても、それがなかなか行動に結びつかない…という方が多いのも現実です。
そこには、下記のような3つの“心理的なフタ“が存在します。

① 防衛欲求(立場やプライドを守りたい)
② 同調欲求(周囲と同じでいたい)
③ 承認欲求(他者から認められたい)

一見すると誰しもが持っているような上記のような欲求が、“フタ”となって主体的な行動を阻んでいるという心理的メカニズムがあるのです。また、若手社員が自分の中にある“フタ”に気づいていないことは勿論、上司・管理職側が「自分が部下に“フタ”をしてしまっている」ことに気づいていないケースも多く、その存在に気付くだけでも、意識や行動が前向きになっていくことも多いようです。

本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」と「“フタ”の外し方」という観点から、「主体性」の高いこれからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論についてお伝えします。

~本セミナーのポイント~

  • 「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
  • 研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
  • 大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験

~こんな方におススメ~

  • 社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をしている
  • 若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
  • マネジメント層のレベルアップを図りたい
  • 停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
  • 知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
    などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨いたします。

詳細はこちらから

【組織文化】サーベイ体験付き:数値化から始まる「組織変革の進め方」セミナー

-10月23日(火)16:00~18:00-

経営者/経営企画部門・人事部門責任者/事業部責任者 向け

【サーベイ体験付き】組織文化の数値化から始まる「組織変革の進め方」

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人事施策の成否を分けるのは「組織文化」

「働き方改革」「戦略人事」という言葉が一般的になるなど、事業戦略と連動する形で人事施策が進められ、経営者における人事の重要性がより一層高まっている中、意外と見落としがちなのが企業や組織の「文化」です。
「文化」は様々な人事施策の成否に大きく影響を及ぼします。世の中には多くの"成功事例"が流通しますが、それをそのまま自社に取り入れてもうまく機能しない大きな理由の1つとして、「施策と文化のミスマッチ」が考えられます。
様々な人事施策を成功に導くには、「文化に合わせた施策を設計する」または「施策に合わせた文化を醸成する」という考え方が必要なのです。

人事が組織の文化を創る

といっても、組織の文化というものは創っていくことも、それを変えることも大変難しいものです。
人事だけでは実現困難かもしれません。

  • 目に見えない組織文化や風土を「見える化」する
  • 組織文化の「現状」と「あるべき姿」のギャップを正確に認識する
  • 「あるべき姿」に導くメッセージや施策を設計~運用する

たった、この3つのポイントで人事主導で変革をマネジメントしていくことは可能です
本セミナーでは具体的な事例を交えながら、前向きな組織文化変革推進のヒントをお伝えします。

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※セミナーでの体験用の為、組織文化調査は1社につき30名までとさせて頂きます

詳細はこちらから

【ブランディング】「ブランドKPIマネジメント」セミナー

-10月18日(木)16:00~18:00-

インナーブランディング / ブランド戦略 ご責任者様向け

~ブランド戦略を「概念」から「実践」に落とし込む最大の仕掛け~
「ブランドKPIマネジメント」セミナー

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ブランド戦略の推進、ブランド強化を掲げてはいるものの・・・

「実際のところどこに向かっているかわからない」「何のためにやっているかわからなくなることがある」
「現場の行動と“ブランド強化“が何となく噛み合っていない気がする」

などと感じていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。

そのようなお悩みを解決するカギは「ブランドKPIマネジメント」にあります。

KPI(Key Performance Indicator)とは、大きな目標を達成するために、そのプロセスが適切に進められているかどうかを測定~管理する指標です。そしてそのKPIを運用し、何らかのアクションに繋げていく仕組みづくりがKPIマネジメントとなります。

詳細はこちらから

【ブランディング】市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!「実践的ブランド戦略セミナー」

-10月5日(金) 16:00~18:00-

インナーブランディング/ブランド戦略、経営企画 担当部門向け

~市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!~
「実践的ブランド戦略セミナー」

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。

競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。
その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません

本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが
・競争力の高いブランドを作るために捉えるべき構造
・ブランド社内浸透のカギを握る3つのポイント
・成功事例とその要因

についてお話させて頂きます。

~弊社過去セミナー参加者の声~

  • 社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なメソッドの説明もありわかりやすかった。
  • 自社でブランド戦略がうまく実行できていなかった要因が分かった気がする。
  • すぐに自社でできそうなこともあり、ぜひ実践してみたいと思った。
  • 事例が非常に印象に残った。ブランディングを構造化して課題~TODOまで落とし込んでいる事例は貴重だと思った。
  • 簡単なワークショップもあり、やることを実際に体感できたのが良かった。

詳細はこちらから

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