本資料は、「働き方改革」に取り組んでいるが思うように成果が上がらないという経営幹部や人事ご担当者様向けに実施したセミナーの投影スライドを一部抜粋したものになります。

現在、大企業から中小企業まで多くの企業が「働き方改革」を経営課題に挙げ、様々な取り組みを推進しています。

しかし、「働き方改革」が、生産性や業務効率という観点で一定の成果を挙げている裏側で、「働きやすさ」や「働きがい」の喪失という弊害が生じてはいないでしょうか?
このような状態では企業や事業の成長という大目的が果たされることはありません。

本資料では、社員の「働きやすさ」や「働きがい」を高めながら「働き方改革」を推進するための具体的な方法論をご紹介します。

<このような方向け>
経営幹部や、人事・広報ご担当者様
働き方改革に携わっているご担当者様

◆よく聞くお悩み◆

  • 「働き方改革」を進めているが、思うように成果が上がらない
  • 「働き方改革」について、現場からの評判が良くない、不平・不満が出ている
  • 「働き方改革」の目的やゴールが曖昧になっている